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      <title>シネマブログ</title>
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      <description>映画など</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>基本的性格</title>
         <description><![CDATA[
九星の中で、土星をもつ星が三つあり、その三つの土星の中でも、二黒土星まれの人は、最も世話好きで面倒見がよく、一途な性格の持ち主です。


これは土にもともと備わっている、新たなものを生み出すという積極的側面よりも、だれでも暖かく包みこむ母性愛の面が強く出ているからで、ときにはお人好しとバカにされるくらい、他人に救いの手を差しの、べたりもします。


また、何事にも慎改で地道な性分でもあります。


金銭面では、つつましやかです。


海外旅行などでまとめてお金を使うことは好みませんし、ぬ51るものにしても、流行を追ってハデなファッションに身を包むといった贅沢さも性に合いません。


コツコツと貯金し、少しすつ預金高が殖えていくことに喜びを感じるといった人柄といえます。


このように、本人は地味ですから、プレイボーイ的な男性や、ロマンティックな夢を追うタイプとはなかなか合いません。


そのへんは理想の異性像にもあらわれていて、どちらかというと、コツコツと地道に自分の仕事をこなす質実剛健型を好みます。


全般的にみてこれは、自分が主となって行動を起こし、功を成すのではなく、人を助けて女房役、補佐役として成功するタイプといえます。


二黒土星には、寅年、巳年、申年、亥年の四つがあり、性格にもそれぞれ微妙な差が見られます。


ちなみに、<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>がおすすめです。
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         <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 10:22:10 +0900</pubDate>
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         <title>月と惑星の運動</title>
         <description><![CDATA[紀元前300年には、彼らは月と惑星の運動を計算するのに必要な数理天文学を開発した。


このように、この時代までは、必要な天文学的知識はなかったので、占星術は経験的観測が裏付けされないほど古い時代に始まったのだと、しぼしば占星家によって主張されました。


誕生時の天宮図のうち、今日知られている最も古いものは、この時代に由来したものであって、紀元前410年4月29日のものです。


それは主として月と五つの惑星の黄道における位置を示す単純なリストから成り立っています。


後の天宮図は類似しているが、もっと精巧で、ときには、富や寿命のような将来の予言に関する簡単な解釈もありました。




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]]></description>
         <link>http://skicenter.info/2011/09/post_19.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Sep 2011 18:34:18 +0900</pubDate>
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         <title>オートマチック</title>
         <description><![CDATA[オートマチック普通自動車限定免許を受けても、審査に合格すれば限定は解除され、普通自動車のすべてが運転できるようになります。


そして、教習所でも審査教習が行われ、教習所の審査に合格すれば、技能審査免除の書類手続きだけで限定が解除できるのです。


入所(入学)の手続き・費用についてですが、入所する際の手続きに必要なものは、


（１）本籍地の記載がある住民票の写し(または免許証)


（２）免許証用写真(枚数は教習所に尋ねること。教習所でも撮れる)


（３）最初に必要な費用(各教習所、<a href="http://www.menkyo-pts.jp/" target="_blank">合宿免許</a>に問い合わせること)

]]></description>
         <link>http://skicenter.info/2011/06/post_18.html</link>
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         <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 19:23:00 +0900</pubDate>
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         <title>やっぱり牛乳は腰に手を当てて！</title>
         <description><![CDATA[江別のもうひとつの顔に酪農がある。

おいしい牛乳を求めて〈町村農場〉へ行った。

対雁地区に旧農場の建物が残っているが新しい農場は石狩川の対岸、篠津にある。

近代的な建物が並び、ガラス越しに牛乳の製造工程を見る評ことができる。

牛舎をのぞいてみた。

干し草を食べている牛と目と目が合い、なぜかお互い見つめ続けていた…。

売店で売っている牛乳を飲んでみた。

うまい！

やっぱり牛乳は瓶入りに限る…と思いながら知らず知らず手を腰にあてて"オジさん飲み"をしていたのだった。

この前買った<a href="http://kanizanmai.com/" target="_blank">北海道　かに</a>も形振り構わず齧り付いたし、少しお行儀が悪いかもしれない…。]]></description>
         <link>http://skicenter.info/2011/04/post_15.html</link>
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         <pubDate>Fri, 08 Apr 2011 16:39:55 +0900</pubDate>
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         <title>インキの乾燥の仕方</title>
         <description><![CDATA[こんばんは。今日は印刷関連の事についてです。


「蒸発乾燥型」「浸透乾燥型」「酸化重合型」


この3つが代表的なインキの乾燥の仕方です、一般的には、同時にいくつかの乾燥が組み合わされてインキが乾燥することが多いです。


また、乾燥技術ではインキの種類からだけでなく、印刷の版式や印刷機械によっても、さまざまな乾燥方法が行われます。


印刷方式別に乾燥方法をまとめると、以下のようになります。


「活版」は鉱物性の溶剤を使ったインキを使用し、インキの乾燥タイプは浸透型。


浸透型のインキは、インキが印刷される紙の繊維の問にしみ込み、顔料が紙の問に固定されて乾燥するタイプです。


「オフセット印刷」は、インキと水が反発する特性を生かした印刷方法であり、印刷後すぐはべタっとついてしまうほどの粘りの強いインキを使うことが多いです。


乾燥の装置は、高速輪転印刷率幾から印刷された印刷物に熱風を当てて急速に乾燥させています。


しかしながら、印刷の歴史は長いですよね。<a href="http://www.recycle-toner.com/" target="_blank">リサイクルトナー</a>が利用されるまでにいたって沢山の歴史があります。
]]></description>
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         <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 18:51:07 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>睡眠時間の違い</title>
         <description><![CDATA[睡眠本能は、本能であるからには、意志にかかわりなく作用します。

就寝時間と起床時間とは、どの動物にもプログラム化されています。

<a href="http://www.bederabi.com/" target="_blank">ベッド</a>や寝床で眠っている時間の長さは種によって違いますが、同種の各個体間ではきわめて均一です。

このような時間表は、それぞれの特殊な生活様式に合わせて、地質年代級の長い期間にわたって慎重に運用されています。

ある個体にとっては、このような制約があると生活しにくいかも知れませんが、種属全体としては最善の効果が得られるよう微妙に調整されているのです。

眠りが詳しく調べられている哺乳動物について、睡眠時間のばらつき具合をいくつか示したものです。

見積もりでは、1日2時間から20時間眠るものまでたいへん変化に富んでいます。

この変異を、身体の大きさの差異による代謝の違いとか脳の発達の差異による知能の必要度の相違で説明するのは、たしかに難しいことです。]]></description>
         <link>http://skicenter.info/2011/04/post_17.html</link>
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         <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 13:09:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>東に寄った左の谷</title>
         <description>三国山は名前の示す通り、北見、十勝、石狩の国境線の集まるところで、ここから東に寄った左の谷をくだって行けば、十勝の利別川の水源にくだり、次の谷におりて行くと十勝の音更川。


北海道ツアーで訪れました。


右手の谷はどの谷をくだっても石狩川の水源です。


これらの谷にくだらずどこまでも尾根を南へ南へとたどって行き、十勝岳を過ぎ、旦局山脈に達すれば、鹿は野にあふれ、川には鮭が背鰭を天日にごがしている日高の郷川の流れが白銀の線になって、指呼の間に望まれた。


かつて大雪山頂で石器の製作場が見付かったといいます。


沃地千歳の地を襲うべく、北見湧別から押しよせた野盗の群れが、凍結した支笏湖で野営の火を焚いて、氷が割れ湖底に沈んだと伝えられる伝説の人々も、遙々とこの尾根を越えて来たのです。</description>
         <link>http://skicenter.info/2010/12/post_14.html</link>
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         <pubDate>Fri, 10 Dec 2010 14:31:21 +0900</pubDate>
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         <title>気になる歴史は・・・その９</title>
         <description>○●太平洋戦争

「あの戦争」の本質については、さまざまな見方が乱立していました。

主たる相手はどこだったかについても、中国、アメリカ、イギリスと分かれます。

イギリス説はC・ソーンのように、アジアにおける日英の対立関係に米が加担したのが本質だとする解釈を指します。

「帝国主義戦争だった」「日本の侵略戦争」「植民地解放戦争だった」のように一刀両断風の見方もありました。

どれかがまちがっているというより、７色の虹のようにいくつもの要素が複合していたと考えられます。

したがって最低限のコンセンサスを得ようとすれば、「まちがった戦争ではないとは言えない」とか、「侵略戦争でなかったとは言えない」とでも表現するしかないのかもしれません。

こんな消極姿勢では反省と謝罪の動機を見失うではないか、との異議も出そうだが、沈思して歴史への懐疑を深めることこそ、今もっとも必要だと考えられています。
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         <link>http://skicenter.info/2010/11/post_13.html</link>
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         <pubDate>Sun, 07 Nov 2010 13:58:29 +0900</pubDate>
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         <title>気になる歴史は・・・その８</title>
         <description>○●太平洋戦争

洋の東西、新旧を問わず、こんな戦争は他になかったはずだ。

しかし敗戦から半年前の４５年２月、昭和天皇から意見を求められた前首相の東条は、全般戦局は「成功不成功相半ばす」と述べ「陛下の赤子なお一人の餓死者ありたるを聞かず」と答えているそうです。

演技ではなく、本心だったようですが、先祖伝来、４つの小島でチマチマとやってきたのが、地球の３分の１に拡大した戦場の実相がつかめないのは、当然かもしれません。

東京裁判の代わりに日本人自身が戦争責任を裁いたとしたら、この種の「犯意なき犯罪」のたぐいにぶつかり、立ち往生したかもしれません。
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         <link>http://skicenter.info/2010/10/post_12.html</link>
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         <pubDate>Mon, 18 Oct 2010 13:58:18 +0900</pubDate>
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         <title>気になる歴史は・・・その７</title>
         <description>○●太平洋戦争

ナポレオンや武田信玄の時代には首将は戦う末端兵士の動きまで、視野に収めていたそうです。

その意味では彼らは大将軍というよりベトナム戦争時のプラトーン・リーダー(分隊長)だったが、２０世紀の戦争では末端の兵の姿は、トップの想像力からはみ出し、まさに血の通わぬ「メカニズムの戦争」(エンソー卿)と化してしまいます。

ある人は、２００万を超える太平洋戦争の戦死者のうち７割は広義の「餓死者」と推定しているそうです。
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         <link>http://skicenter.info/2010/10/post_11.html</link>
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         <pubDate>Fri, 08 Oct 2010 13:58:07 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>気になる歴史は・・・その６</title>
         <description>○●太平洋戦争

同じことは、上下の反対を押し切って真珠湾攻撃に執着し、決行へもちこんだ山本連合艦隊司令長官の「真意」についても言えます。

反対を唱える部下に山本は「私が長官であるかぎりやる。以後は反対論を禁じる」と申し渡していますが、やはり理由は説明していないそうです。

その山本も、戦闘の現場は視ていません。

長官室のソファで数千キロかなたの指揮官機から届いた「トラトラトラ」(われ奇襲に成功せり)の電文を見ながら雷爆撃のシーンを想像するだけだったそうです。

想像力が真珠湾の米兵死傷者の姿にまで及んだとは思えません。

それから４年近くあと、トルーマン大統領はもとよりB29「エノラ・ゲイ」号のティベッツ機長にさえ、原子雲の下でうごめく広島市民の姿は見えなかったはずです。
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         <link>http://skicenter.info/2010/09/post_10.html</link>
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         <pubDate>Fri, 17 Sep 2010 13:57:55 +0900</pubDate>
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         <title>気になる歴史は・・・その５</title>
         <description>○●太平洋戦争

戦争を決定的に不可避としたハル・ノートがなぜ出たのでしょうか。

前夜まではハル国務長官と国務省は日本の乙案に対応する暫定協定で避戦へ持ちこむ方針でした。

それがルーズベルト大統領の裁断で一夜のうちに激変したのですが、大統領は誰にもその理由を語っていません。

メモにも残っていないし、どうやら理由をただした側近や部下もいなかったらしいです。

それいらい歴史家たちは、前後の断片的言動や関連文書からさまざまな推測を試みるますが、所詮は「群盲が象をなでる」域にとどまります。
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         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 13:57:45 +0900</pubDate>
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         <title>気になる歴史は・・・その４</title>
         <description>○●太平洋戦争

太平洋戦争をふくめた第二次大戦の起承転結を探るのに致命的な弱点は、第一次大戦とちがい主要参戦国のトップ指導者がチャーチルを除き回想録や相当する記録を何も残さなかったことでしょう。

ヒトラー、ムッソリーニ、スターリン、ルーズベルト、東条英機・・・彼らは歴史の痕跡を意図的に消したいと願ったのではないかと思うほどです。

次のレベルでも、山本５６のようなキーマンがやはり何も書き残していません。

そこで、日米がなぜ戦わねばならなかったのか、という問いかけに答える最優先の回答材料が欠けてしまいます。
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         <link>http://skicenter.info/2010/08/post_8.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Aug 2010 13:57:33 +0900</pubDate>
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         <title>気になる歴史は・・・その３</title>
         <description>○●太平洋戦争

本来なら、この種の混乱を整理し、方向を示すのは歴史家の任務なのでしょうが、この陣営もまた百家争鳴、何しろ第一次大戦の原因論さえ決着がついていないくらいでした。

第二次大戦となると、ヒトラーとナチ・ドイツの「野心」を軸に、すっきり説明できそうだと思われたましが、イギリスの長老歴史家A・J・P・テイラーが、ヒトラーは「計画的にというより事件を利用しただけ」と唱えるに至って、原因論は振り出しに戻った感があります。

ヒトラーがそうだとすれば、映画『プライド』で「復活」した東条英機の「自存自衛の戦争だった」という言い分も、一理ありそうな気がしてきます。
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         <link>http://skicenter.info/2010/08/post_6.html</link>
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         <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 13:57:22 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>気になる歴史は・・・その２</title>
         <description>○●太平洋戦争

加害者と被害者の位置づけ、随伴する戦争責任の所在、謝罪と補償問題など論点が錯綜して前へ進みません。

加藤典洋氏の『敗戦後論』が批判されたように、死者の追悼さえ、加害者と被害者のどちらを優先するかで収拾がつかなくなっています。

そのうえ、論争の当事者は戦中派ではなく異なる価値観に立つ次の世代に移っています。

エリー・アレヴィが指摘するように「ある世代の賢愚が次の世代の賢愚と相似するとは限らない」のです。
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         <link>http://skicenter.info/2010/07/post_5.html</link>
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         <pubDate>Sun, 18 Jul 2010 13:57:12 +0900</pubDate>
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